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中村(なかむら)やすひろ

これからの20年をどう生きるか。

20年後(2030年)の今頃は、どうしているのか、思いをはせました。

現在43歳。40代、50代、そして60代前半、まさに、あらゆる意味で社会で中核となっていく年代であります。

人が、地域が、社会が、思いやりと希望を持って、活き活きと輝く。そして、世界の中でもリーダーシップを発揮し、尊敬される人道の国へ。

責任ある20年間です。約7300日間の旅路。長い旅か、短い旅か。

「足は大地に着け着実に。しかし目は希望の未来へ高く上を見よ」
フランスの故・ルネ・ユイグ博士から頂いた言葉です。この思いのままに、これからもまっすぐに突き進みます。